秘法使い みつ の blog

ホ・オポノポノの原点フナを学び、 『セルフアイデンティティ・和・オポノポノ』 を提唱する”フナの 秘法使い みつ” のブログ あなたの『平和』を、ここに見つけてください あなたとあなたの家族、親戚、先祖が、 いつも平和とともにありますように。

「イジメ・ダメ・ゼッタイ」子どものいじめはなぜ起こるのか?答えはあなたの中にあります



こんばんは、みつです。
 
 
今回は、人生が教科書の第二話『覚醒のプロセス』に至るお話をする前の前提の知識として、お役に立てるお話を物語にしました。

こちらは、みつがひそかにファンとなっているBaby Metalです。その楽曲の中で今回のブログのタイトルとしてお借りした・・・
イジメ・ダメ・ゼッタイです。名曲ですので、聞いてみてください。

 

 

 
 
今回は、二人のお母さんのお話が出てきます。
どちらのお母さんも、カウンセラーに、子供がイジメについて相談しています。
 
一人目のお母さんの話は、うる覚えでお話ししていますが、本筋は外れていないのでご了承をおねがい
また、イジメが発生するメカニズムのついてもお話ししていますので、解決の一助になれば幸いです。
 
それでは・・・みつの「イジメ・ダメ・ゼッタイ」をお楽しみください。
 

 

 



イジメの発生するメカニズムがご理解いただけたでしょうか?
一人目のお母さんについて、どこで聞いたのか思い出しました。

タロット占いYoutuberのsoleil☀︎のORACLE伝言板さんの動画の中で聴いた物語で、ソレイユさん自身がうる覚えという前置きをされてからお話をされました。それ故、みつ自身もうる覚えで覚えてしまいました。

 

soleil☀︎のORACLE伝言板さんは、かなりの才能をお持ちの方です。リーデイングの知識、全てのカードに対する理解は、相当深いものがあります。とても凄い方だと思います。この動画の内容も『オマージュとイミテートの違い』というお話をしております。

 

【才能があるが故に妬まれてしまう】ということが起こるのは残念ですが、見方としては、ソレイユさんのリーディングを潜在意識からのメッセージまたは高次の存在や守護の存在からのメッセージとして受け取ってみてください。そうすることで、その時に必要なアドバイスが的確に降りてきます。

 

 

1人目のお母さんのお話は・・・23:48のエスター&ジェリー・ヒックスさんのエイブラハムからのメッセージの話のあたりで出てきます。前後も聞くと分かり易いと思うので、興味がありましたら聴いてみてください。
 
今回のみつの動画で「怒り」について語っていますが、ソレイユさんの動画の中でも、怒りを鎮める有効な方法を語られていますので、ぜひご覧になられてください。動画を観られたら、goodボタンとチャンネル登録をしておいてください。
 
本来であれば1万人以上の登録者がいても然るべき実力なのに、一度Youtubeを止められて、新たに決意して再出発されたみたいです。早く1000人くらいになってほしいという気持ちで応援しております。皆様もぜひソレイユさんを応援してあげてくださいおねがい
 

 

 

 
 

もう一人のお母さんは、シンプリィライフさんというYoutuberの方が紹介されている「鏡の法則」という書籍紹介動画の中に描かれている母さんです。

 

 

 


 

ゆるすことの大切さ、与えたものが得るものという因果関係がすごくわかりやすく書かれています。

 

子ども繋がりで、ヒューレン博士のホ・オポノポノとの出会いの話もさせていただきました。

みつがお話をしたことは、この書籍の中に描かれています。

 

ハワイに伝わる癒しの秘法 みんなが幸せになるホ・オポノポノ 神聖なる知能が導く、心の平和のための苦悩の手放し方

 

 

 

 
 
 
■ここで、宇宙創造の5原則を再確認しておきましょう
 
 
<宇宙創造の5原則>
・和多志は存在する
・全は一、一は全
・与えたものが得るもの

・すべては今この瞬間にある

・上記以外のものは全て変化する
 
今回の物語で学ぶところは、怒りを誰かに向けている(許していない)と、誰か・何かに向けて怒りを与えていることになるということです。
法則の3番目に、与えたものが得るものとあります。お母さんが与えたものが回り回って子供が得てしまうという構造は、昔どこかで聞いた事がある「親の因果が子に報い・・・」という祟り的な内容のお話です。


また動画では、『許せないこと』と『ゆるし』をビジュアル化してみました。

和オ・ポノポノの『夢のワクワク・プログラム』と『夢の上級ワクワク♪プログラム』で紹介している「目覚め7つの宣言」という祈りの中に・・・
(上級は和オ・ポノポノのオリジナル7つの宣言です。効果が強すぎますのでどこにも出していません)

①IKEハワイ語でイケ)気付きという意味の言葉を、気付けないから許すことも出来ないという解釈を入れて、【IKEが出来ない=IKEが出来ない=許す事ができない】として、一つの許せないことを「1IKE(いちイケ)」という数え方をします。

7つの宣言では、④MANAWAハワイ語でマナワ)を「ゆるし」と解釈しています。ゆるすことは目標であって、最終的な目的⑦PONOハワイ語でポノ調和・平和という意味)を、ゆるしの単位として使うことをゆるしていただいて・・・
「1ゆるし=1PONO (いちポノ)」という単位と設定しました。
【許せない=IKE】【ゆるし・ゆるす=PONO】ということで、ゆるし・ゆるせないを見える化・数値化できると考えました。


我々日本人の生活には、「許し」という概念がほとんどありません。ゆるしを全くやっていないと言っても過言ではないでしょう。では、一般生活の中で「ゆるし」「許せない」の数値はどの様になっていくでしょう?


あなたの生活に当てはめて一緒に数えてみてください・・・

1日・・・ゆるした数・・・・許せない数(怒り、責める、不平、不満、愚痴、文句)=〇〇IKEまたは〇〇PONO

あなた・・・0・・・・・・・・・内訳(5、3、3、3、4、2、)・・・=20イケ(20許せない)となります。


これに対し、和オ・ポノポノ実践者で朝晩の儀式だけをしている場合
実践者Aさん・・朝の儀式30〜40ポノ、夜の儀式30〜40ポノ・・・合計60〜80ポノ


和オ・ポノポノを知らない方にみつが最初にいうことは、「あいさつを唱える様にしてください」です。
和ポノのあいさつは、「はい、和多志たちは、今ここにいます。ワクワク」です。この呪文には、さまざまな意味が含まれています。

祝福・三位一体・ゆるし・和多志は存在する・今ここに存在する・万物に礼節を尽くす・神格様の前に控えています・常にワクワクとした気持ちで、言いつけをお待ちします等々...


1あいさつは=1ポノともいえます。あいさつはゆっくり唱えても5秒です。そうすると1分間に12回唱えられます。1時間では720ポノ。はじめの1週間は、目覚めてから寝るまでの間常にマントラとして唱えてくださいとお伝えしています。

あなたが真面目な方で、言われた通りに行動すると・・・1日8時間睡眠で残りは16時間を1回5秒であいさつを唱えると11.520回となります。1週間真面目にコツコツと実践すると、80,640ポノ貯まります。しかし、何もせず今まで通りに過ごしていれば・・・1日20イケです。20イケは、ー20ポノ。一週間ではー140ポノとなります。


比較すると、あいさつをするだけで1週間、80,640ポノ VS マイナス140ポノです。1週間8万回のゆるしを行って何の効果も出ない訳がありません。効果が出ないのは、単にやっていないか、言うたびに心の中で否定しているからです。

そうそう、もうお一人忘れていました。和オ・ポノポノの実践者であいさつの言葉をマントラにしている方です。
朝・夜の儀式をやっていると足し算ではなく掛け算となります。和オ・ポノポノは積み上げ算と言っています。(仏教用語で言うところの徳を積む的なことが起こります)単に足し算の場合80700ポノ前後となりますが、朝夜の儀式をすることで掛け算になり、80,640✖︎60=4,838,400ポノとなります。これは、1日16時間をフルにあいさつをした場合ですので、あなたの実生活に照らし合わせて、一日幾つのポノを集めているか計算してみてください。

動画の最後で・・・ポノと言う言葉の響きが「崖の上のポニョ」のポニョという響きに似ていることから、お子さんに教える時にゆるしをポニョと設定するのはいかがでしょう?というお話をしています。

「お兄ちゃんにポニョしてきなさい」っていう言葉が日常会話になってくれるといいなーと、新たな夢が一つ生まれました。それでは・・・貴女と貴方の日常にポノがたくさん溢れますようにラブラブ

 




PS.久しぶりにご連絡をいただいたお弟子さんからのラインです。
 
かなりやさぐれ感が出ていたので、「お話しますか?」と言いましたが、お忙しそうでした。
その後すぐにご連絡をいただいたので、その内容をシェアさせてください。
 
 

 



自分を自分で責めてしまう・・・まさに自分が自分に対して怒っている状態ですよね。
小さな小さなことなのですが、少しでも許せないという「IKEない」が出てきた時は、すぐにゆるしをしてくださいね。


最近の みつは、日々瞑想と呼吸法の日々で、日中は図書館通いでかなり学びが進んでいます。今回のラインのやり取りで感じたことは、能力がかなりパワーアップして成長していることがラインから感じたことです。やはり、隠し続けてきたくろみつを解放したことで、バランスがとても取れている感覚と伸び伸びとした自由を感じています。



PS2・・・この記事を書いている最中、イジメ・ダメ・ゼッタイの動画を観た感想が届きました・・・
こちらもシェアさせてください。



 


 

それではまた・・・次はくろみつでお会いしましょう。ワクワク。
(そのに愛はあるんか・・・ワクワク)



 

 

 

 

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「和多志は愛に生きます。

和多志たちと 和多志たちの家族、親類縁者、先祖代々に遡り、平和が永遠とともにありますように」

「終わり 愛の祈り」

「はい、和多志たちは、今、ここにいます。ワクワク♪」

「ごめんね」「ゆるします」「愛しあいます」「ありがとう」
「そうか、そういうことか〜」「すべて完了しました」


ありがとう

 

Season5スタート!問題解決の極意 <人生が教科書①>問題の本質とは?

 

 

ありがとう
「はい、和多志たちは、今、ここにいます。ワクワク♪」
「はじめ I の祈り」「ごめんね」「ゆるします」
「愛しあいます」「ありがとう」「そうか、そういうことか〜」
※記事の冒頭と最後に記載されているこの言葉には、強力な浄化作用があります。
全ての物事の”始め”と”終わり”に使えるので、一部表現が違います。最後もご覧ください。
 
 

こんにちは、みつです。

『人生が教科書』Season5がスタートしましたクラッカークラッカークラッカー
 
 





 
このシリーズを初めて見る方のために少し解説しておきます。
 
この『人生が教科書』は、和オポノポノを提唱し始めたある日、朝目覚めに突然降りてきた10のテーマ(お題)について、1話ずつ語るシリーズです。
ですので、まずお題だけが決まっていて、過去に4回、その時々の自分の成長や理解度に合わせて物語ってきました。
 
 
お題だけをそのままに、バージョンアップしたみつの新たな解釈を乗せてお届けする形でシリーズを重ねてきました。どのシーズンも、みつ自身が人生から学んだ出来事を、皆様の理解の教科書となれるようにお話しするのが、『人生が教科書』です。
 
 

今回は、その第一弾「問題の本質とは?」です。
 

 

 


 
先に、前回の『人生が教科書』から、みつの人生の変化と新たな現実の展開についてお話をしておきます。

・結婚生活にピリオドをうった。
・全捨離(住まい・家財道具・職業など全てを捨てる)をし、
 秋田を離れ流浪の旅に出る。(現在は埼玉県)
・スキルだけで生きることを決意して、労働者として
 会社には所属していない。
(早くいうと無職?いいえ、職業は秘法使いですウインク

 
人生が教科書の1話〜10話までのお題は。
 
第一話 問題の本質とは?
第二話 覚醒のプロセス
第三話 100%負けるから1%
第四話 感情のカケラ
第五話 自分が3+1とわかるとき
第六話 三位一体+1が働きだすと寝る
第七話 今を生きているという実感
第八話 人生は反省会
第九話   HAは生きるために
第十話 わたしはわたしで、わたしがわたし
 
 

先日アップした・・・
 
 
この動画の中でも信念の話をしています。
 
人の成長とともに親から受け継いだり、学校で学んだり・・・誰か・何かからあなたの信念という前提にインストールされた
 
 
●前提に由来する信念・・・paulele(パウレレ)生前よりある概念
●態度に由来する信念・・・kuana (クアナ) 経験の中から出来上がってきた概念
 
 
この二つの信念は、疑いようもなく本人の概念となっているので、それを変える事はほぼ不可能な様に思えます。しかしそれを持ち続けている限り、自分の人生を自分らしく生きるということが不可能となります。
 
 
何故なら、その信念は、誰か、もしくは何かの思惑(思考)の中から生まれ出たものだからです。あなた自身で、効果効能や正しい事がなされているという検証を重ねた上で作り上げたものではないからです。
 
 
あなたが作り出した信念ではなにものかに従って、誰かから与えられた信念という名の「概念」を持ち続けることで、他人から与えられた概念の思考で自分自身の人生を生きていると、自分軸からブレる人生になるということなのです。
 
 
 

  ​常識とは、18才までに身につけた、偏見のコレクションのことをいう。    アルベルト・アインシュタイン

 

 

 

信念の設定を変えながら話をしていかないと、ちゃんとあなたの心の中、思考の中には、届かないことが分かりましたので、今回は、2つのパターンで語ることにしました。

今まで通りの光側の明るいみつバージョンと、闇の話から学ぶBLACKみつバージョン(通称「くろみつ」)です。

みつの人生の一面と裏側の一面から、信念や概念に刺激を与えることで、あなたの参考となる気付きが起こってくれることを期待したいと思います。
 

  
■問題の本質
 
問題とは何か?・・・ここでいう問題の本質は『悩み』です。悩みとは精神的に苦痛・負担を感じること。そう感じさせるもの。

和オ・ポノポノでは問題を『出来事』と『感情』に分けています。感情の解決のアプローチは問題を潜在意識の中に戻して、自分の中で潜在意識側から顕在意識に向かって「懺悔」(これも一つのゆるし)を行い、顕在意識側から「ゆるし」を行います。
 
※動画内では「懺悔と和解」という言葉を2度、3度と言っていますが、正しくは「懺悔とゆるし」です。その結果が和解に至るということを言いたかったのですが、それが、「懺悔と和解」という言葉になってしまいました。

和オ・ポノポノは、感情面のアプローチにとても有効なメソッドです。問題にくっついている感情は「味わい尽くす」ことで終了します。
人間は、感情を感じ過ぎると(許容範囲を超えると)、あるところから諦めの境地に達します。その瞬間、「ま、いいか…」「もう、いいや…」という諦めという名の許しなのですが、感情に対して緩める(力が抜けた状態・・・ある意味リラックス状態)ことができます。そこまでくると感情にゆるしを与えるので、感情側から懺悔がやってくるのです。
※ここは非常に難しいので、何度も読み返してください。

信念に対する今回のアプローチは、選択肢のお話です。日本人は、2つの選択肢を与えられるとそこに制限という概念が自動的に働いてしまうところにあります。2つなら2つ、3つなら3つという選択肢を提示されると、無意識にその制限の中から選ぶということが起こります。
 
この無意識の意識なので・・・「それ、違うよ」と言っても、あなたは「は?なんで??」ということが起こります。その小さな気付きが大切なのです。

気づいてあげる、気づかせてあげる。ということで、本質に迫る道への第一歩になります。
 
 
そして、問題の本質とは人の数だけそれぞれにあり、「その問題をどのように解決したいのか?」「解決したくないのか?」「今はまだ手をつけずにやり過ごすのか?」解決に至る道筋もその人それぞれの考え方によって違います。

解決に至る方法や捉え方は千差万別であり、一概に「こうです!」とは言えません。まずは、みつの現時点の観点からの結論をお伝えすると・・・この世の全ての物事の成り立ちはマナであると考えています。全てが愛(マナ)でできているとなります。

愛とは優しいでけではありません。
 
プラスの側面の究極は幸せですが、マイナスの側面の究極は恐怖心であったり怨み・つらみである場合もあります。問題が起こる要因はその人それぞれの学びを完了させるために起こると言ってもいいでしょう。その人それぞれの人間値(人としてのレベルの段階)や学びの種類によって問題(課題)の現象が違います。
 
しかしその源を辿ると・・・全ては愛でできているとなります。
 
問題の本質とは・・・「愛である」
これが、今現在のみつの理解となります。

 
 
 
しろみつバージョンの『問題の本質』物語は以上です。


 

 

 

 

 

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「和多志は愛に生きます。

和多志たちと 和多志たちの家族、親類縁者、先祖代々に遡り、平和が永遠とともにありますように」

「終わり 愛の祈り」

「はい、和多志たちは、今、ここにいます。ワクワク♪」

「ごめんね」「ゆるします」「愛しあいます」「ありがとう」
「そうか、そういうことか〜」「すべて完了しました」


ありがとう

 

人生どん底!な人向け新チャンネルを開設します!BLACKみつに乞うご期待!

 

ありがとう
「はい、和多志たちは、今、ここにいます。ワクワク♪」
「はじめ I の祈り」「ごめんね」「ゆるします」
「愛しあいます」「ありがとう」「そうか、そういうことか〜」
※記事の冒頭と最後に記載されているこの言葉には、強力な浄化作用があります。
全ての物事の”始め”と”終わり”に使えるので、一部表現が違います。最後もご覧ください。
 
 
こんにちは、みつです。
 

みなさん、「和オ・ポノポノ」を実践されていますか?
自分は、熱々な日々の中、コツコツと欠かさず和ポノ・ライフを実践しています。


今日のお話は、「今後、和オ・ポノポノを使って何を成し遂げようと思っているのか?」についてです。
やっと方向性が決まったので、発表したいと思います。
 
 
実はここ最近動画やブログを滞っていたのは、「人生が教科書」の新バージョンを出すために構想を練っていたからです。
その作業の中でふと沸き上がった思いそれは・・・
 
 
今までブログや動画で発信してきた情報は、言うなれば【みつの光の部分】で表現していました。
しかし、「秘法使い対談」のSakaiyaさんや旅ちゃん、そして実際にカウンセリングを受けていただいた方々とどうやって対話し問題を解決してきたか、を思い返した時・・・
オンライで見せている顔の裏にあるみつの過去の膨大な体験から発する言葉による影響が大きいのではないか、という考えに至りました。
 
 
思えば、この世の理が【陰陽の法則】であるなら、光が光であるためには暗闇がなければ本当の光が届かない、というのが理にかなっています。
 
 
そこで今回・・・もう一つのみつの一面  BLACK みつ(くろみつ) をお届けする新たなプラットフォームを始めることにしましたクラッカークラッカークラッカー
 
 

 

 



 

 

みつの夢は和オ・ポノポノを日本語で世界に広める】ことです

 


自分自身を信じ切ることのできる自分自身になる=『じぶんを信じるじぶん教』を提唱しはじめた人間として、今後は、自分の夢を広く語っていくことを決意しました。

 

記事や動画を発信する中で感じるのは、和オ・ポノポノや潜在意識との関係性、内なる神etc..と言っても、その情報に触れた時のその方の状況や理解力によって、「理解出来ない」「使いこなせない」という差というものが生じているということです。
 

そこで今後は、お伝えする内容を聞き手の理解に合わせ、直ぐに使えるよう段階に分けて発信していこうと思います。

和オ・ポノポノに興味を持っていただいた、または既に始めてくださっている方が自分で使いこなせるようになる。更には、和ポノによって自身の才能が開花され、周りの誰かを助けることができる存在になってもらえたら、これ以上にない喜びです。

 


そう思った時・・・

まずは、現在自分自身が抱いている大きな夢を、目の前で叶えていく姿勢を、皆さんにみていただきたいと考えました。

和オ・ポノポノを広めていく上で、その責務が、使命が自分にはあるのです。
 

最近、未来の願望実現に関して様々なインスピレーションを受取る方法を見つけ、現在はそれを検証・実践しているところです。それを体系化し、『夢を現象化させる祈りの儀式』を創るチャレンジをしている最中です。
 
 
このような大きな変化に合わせ、今後は、新たなフェーズとしてプラットホーム毎に発信スタイルを変えることにしました。
 
Youtubeは、これまで通り無料で出来るだけ分かりやすい情報を配信していきます。今後は、主に初心者の方に向けて、過去の情報から抽出した情報を網羅しつつ取り組みやすい動画として撮り直していこうと思います。
配信スタイルは変わりませんが、話す内容はより洗練し、分かり易いものにグレードアップさせていきます。

そして今回新たにスタートするプラットフォームでは、これまでの配信ではほとんど見せることが無かった(出せなかったw)もう一つの顔で、人生の難関を乗り越えるために役立つ情報を有料配信していきます。
 
これまでは『みつの光の部分』だけで語ってきましたが、昨今の社会情勢の中で人々の悩みや不安はより深いものになりました。そのような人々に本当の意味で役に立つには、これまでのやり方では難しいのではないかと感じています。
 
但し、『ダークサイドな部分』と言っても、非合法云々ということではありません。一般の方ではほどんど通ることが無いであろう経験を人の何倍もしてきた・・・裏も表も知り尽くしているという人生経験を持つからこそ語れる内容を開示しながらお話しますということですので、心配しないでくださいね。

このブログやYoutubeに情報を求めてくる方々は、30~40代の女性、50~60代の男性がメインです。カウンセリングに来られる方もそうですが・・・ほとんどの方に共通する特徴は【真面目すぎる生き方】をしてきたという点です。
 
(これは、特に日本人なら当たり前のことなのでしょうが・・・)そういう方々が、真面目とは縁遠いみつに助けを求めてく来られます。その際、常識的なものの考え方だけしか出来ない人間であったら、根本解決には導けなかったでしょう。人には言えない、あり得ない様々な経験を乗り越えてきたという経験値があるからこそ、真面目すぎる生き方から脱却する解決方法をアドバスできるのだと思います。

和オ・ポノポノやホオポノポノも、スピリチュアルという分野に分類される話だと思います。その分野では、本当に能力がある方もたくさんいらっしゃいますが・・・シニアと言われる年代の方々が相談に来られたた時、20代や30代のカウンセラーに圧倒的に欠けているのが、積み重ねてきた人生の経験値の重みなのではないでしょうか?


新たなプラットフォーム「mediable(メディアブル)」では、これまでプライベートな会話の中でしか語ってこなかった様々なエピソードの中にある学びを有料でご提供していきます。
 
Youtubeにもリンクを貼りますが、Youtube動画で興味を持っていただいた方で、更に深い話を聞きたいという方はお越しください。mediableは途中まで視聴でき「ここからは有料」というnoteと同じような機能や、クリエーターを応援するサブスクの様なサポートシステムがあります。

今後発信する情報は、これまでとはスタイルがガラリと変わっていきます。みていただく方々それぞれの感じ方で、みつのスタイルに賛同していただけたら・・・ぜひとも応援の程をよろしくお願いいたします。


現在は1本目の動画の編集中ですが、まずはブックマークしておいてくださいね。ワクワクラブラブ
 
 
 
最後になりましたが、みつは最近、潜在意識からのメッセージをカードリーディングを通じてもらっています。
 
潜在意識からアドバイス・メッセージをもらうと言っても、自分自身の潜在意識からの言葉ではなくて、YouTubeで発信されるカードリーダーの方の言葉をメッセージとして方向性を決める時のヒントとして活用しています。

今回は、お勧めのカードリーダーの方3名ご紹介させて下さい。
 


 

お一人目・・・「秘法使いタロティスト KAZUKI」さんです。和オ・ポノポノ歴1年の実践者で、「秘法使い対談」にも出演いただいたみつのお弟子さんです。

KAZUKIさんは、全くの未経験からカードリーディングを学び、動画をアップされています。
ほとんど屋外でリーディングをされていますので、今の時期はセミがギャンギャン鳴いています。
動画再生の前に音量を少し下げておかないと容赦ない音量で蝉が鳴きます。
 
カードリーディングとは、その動画を観ている時点で当たるのは当たり前で、大切なのは、メッセージを受け取る時点で読み手と聞き手の潜在意識がアカコードによって繋がっているということです。日常の行動に必要なメッセージですので、指針にしてみてください。
 
最新動画はこちらです・・・チャンネル登録がまだの方は、ぜひ登録して下さい。観終わった動画には『いいね』をお忘れなく・・・
 

 

 

 

お二人目・・・「TAROT KK」さんです。登録者4千人の時くらいから観ております。最近登録者1万人を達成されて、今では1日に200〜300名の登録者数が増えています。そして、最近のリーディングでは、声の張り・自信の裏付けノリにのっている勢いのあるリーディングをされています。
KKさんの良いところは、聞き手をネガティブな思考にさせないところ、リーディングを観ているだけで、「自分は出来るんだ!
自分という存在は凄いと自分を褒める」という気持ちにさせてくれます。

最新、1万人登録者達成記念でライブ配信をされました。ご本人に勢いがあり、益々発展していくチャンネルです。ライブの中で仰っていましたが、KKさんのタロット歴は実は2年ほどです。一年目に動画配信を始め1万人を達成されました。真剣にやれば、年月は関係なくこうなれるのだ、という夢の実現を体現されている真っ最中です。

 

 



三人目の方は「soleil☀︎のORACLE伝言板」さんです。この方のリーディングの実力は素晴らしいです。

精力的に動画をアップされていて、1日に2本〜3本アップされる時もあります。この方は西洋占星術を学ばれておられますが、情報量は凄いのに専門用語をあまり使わない、優しい気持ちにさせてもらえるリーディングです。

 

ほとんどの動画が、観た時がタイミングというスタイルを取られていますので、好きな動画を選んで観た動画の必要なところだけを受け取るように使わせていただいています。

動画のサムネイルの絵はご本人が描かれたもので、御自身でカードを製作していて、観進める内に、才能溢れた凄い方だと知りました。
改名なさいましたが、以前は「ふぉーちゅんてら〜」soleilさんと名乗っておられ、「ふぉーちゅんてら〜」とは「個人的な占い師」という意味で、「soleil 」さんは、フランス語「太陽」という意味です。


ここ数日前に今のお名前に改名されました。
こちらが最新動画です・・・

 

必ず、チャンネル登録をしてくださいね。分かる方にしかわからないと思いますが、応援しておかないと後悔すると思いました。そんな感覚にさせてくれるレベルの才能です。必ず世に出る方になりますので、今、ここから応援してください。


 

 

みつの情報発信は、これからBLACKなダークサイドを皆さんと共有してまいります。

今までの光側の視点のほかに、暗闇側から見た視点、社会を裏側から見た視点というものが加わり、
みなさまの思考の幅が広がってくださることを願いつつ・・・今日の物語は以上となります。

 

 

 

 

 

 

 
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「和多志は愛に生きます。

和多志たちと 和多志たちの家族、親類縁者、
先祖代々に遡り、平和が永遠とともにありますように」

「終わり 愛の祈り」

「はい、和多志たちは、今、ここにいます。ワクワク♪」

「ごめんね」「ゆるします」「愛しあいます」「ありがとう」
「そうか、そういうことか〜」「すべて完了しました」


ありがとう

 

家庭内問題も解決!ポノ・ジプシー歴11年よっちゃん体験を語る【秘法使い対談 Season2 ①】

 
 
「はい、和多志たちは、今、ここにいます。ワクワク♪」
「はじめ I の祈り」「ごめんね」「ゆるします」
「愛しあいます」「ありがとう」「そうか、そういうことか〜」
※記事の冒頭と最後に記載されているこの言葉には、強力な浄化作用があります。
全ての物事の”始め”と”終わり”に使えるので、一部表現が違います。最後もご覧ください。
 
 
ありがとう
 
こんにちは、みつです。
 
 
前回シリーズでお届けした、サカイヤサンとの【秘法使い対談】 はご覧いただきましたか?
 
また新たに、和オ・ポノポノを実践して秘法使いデビューされた方がおられます。
今回は、新たな秘法使い「よっちゃん」との対談のお話です。
 
よっちゃんは、2010年5月にヒューレン博士のベーシック・クラスを受講し、その後KR女史の電話による個人セッションも受けています。そして、そこから11年の間にホ・オポノポノ・ジプシーになりました
 
彼女がみつを知ったのは、2021年5月、みつのYouTubeチャンネルで、それを機に、和オ・ポノポノのワクワク・プログラム を始められました。
そして、2021年7月20日、みつの電話コンサルを受けられた。
その時の1番のお悩み事は、2020年3月下旬から悪化していた次男さんとの関係性です。その時に、初めてお話をしました。
 
その後の2021年11月、直接お会いして対面カウンセリングを受けられ、2022年3月4日からは、上級ワクワク・プログラムを始められています。
 
今回は、「和オ・ポノポノを始めてから、奇跡的なことがたくさん起こりました」とおっしゃるよっちゃんに、ホオ・ポノポノ・ジプシーからの脱出方法をうかがいました。
 
 

 

 

 
 
■ここで、ホ・オポノポノ・ジプシーを卒業をするにはどうしたらよいか?
 をまとめておきますね。
 
問題がやってきた時に、感情に巻き込まれないことです。
「感情は存在欲求を認めると癒される」という動画でもお伝えしていますが、自分のウニヒピリに問題を持ってもらって、自分自身の内側で懺悔とゆるし(あいさつ+4つの言葉)を行います。
 
そして、和オポ・ノポノの4つの言葉・・・「ごめんね」「ゆるします」「愛しあいます」「ありがとう」を内側に向けて唱えます。それと、和オ・ポノポノのあいさつ「はい、和多志たちは、今ここにいます。ワクワク」マントラのように唱えます。
※ホ・オポノポノの場合はあいさつの代わりに「汝は神なり」を唱えるのもいいでしょう。
 
ホ・オポノポノでは、【100%の責任を受け取る】ということを学びます。
しかしながら、「ごめんなさい」と「許して下さい」という言葉を唱えることで、日本人であれば100%の方が、自動的に罪悪感というマイナスの感情をインストールしてしまいます。

 

「愛しています」という言葉で自愛ができれば良いのですが、残念ながら愛を外側に向けてしまいます。

 

4つの言葉のうち、一つだけホ・オポノポノと和オ・ポノポノに同じものがあります。それが「ありがとう」です。ホ・オポノポノに「ありがとう」が入っていたので、ホ・オポノポノをやりはじめた方にビギナーズラックが起こるのです。

 

今回のお話を何度もご覧いただいて、ジプシーから脱却して下さいね。

 

 
 
みつは、ホオ・ポノポノ的にはいまだジプシーですから、ジプシー歴でいうと15年です。
そして、今回対談をしていただいたよっちゃんは、ジプシー歴14年です。
 
ホオ・ポノポノに隠された秘密をしっかりと理解した上で実践しないと、100%の確率で全員がジプシーとなることは避けられません。
ホオ・ポノポノを真面目にやればやるほど、ジプシーになること避けられないと警鐘を鳴らしているのです。
 
ジプシーになっている状態であることが悪いわけではありません。
むしろ、ホオ・ポノポノをやっている方は三位一体の状態になろうとしていますので、
実践者には計り知れない価値があるいうことをお話しします。
 
ホオ・ポノポノを実践されている方で、三位一体があまりよく分からないという方がいれば、一度この儀式にトライしてみて下さい。
 
 

こちらは、解説編です・・・


 

 

こちらが実践編です・・・

 

 

 

ハワイの秘法をベースにして三位一体を、詳しく紐解いていくと、3つの意識(自己)・・・顕在意識、潜在意識、超意識となります。

 

3つの意識がそれぞれに使うエネルギーもあります。
潜在意識が使うマナ、顕在意識が使うマナマナ、超意識が使うマナロア
 
3つの意識にはそれぞれが住まう場所があり、各々にアカ・ボディー(影体)があります。
顕在意識のアカ・ボディー、潜在意識のアカ・ボディー、超意識のアカ・ボディーです。
それぞれのアカ・ボディー(影体)から伸びるコードというものがあり、それをアカ・コードと呼びます。
顕在意識のアカ・コード、潜在意識のアカ・コード、超意識のアカ・コードです。
 
アカ・ボディーから伸びているコードですから、別のものではなく同じものとして扱います。
 
3つの意識(自己)、3つのエネルギー、3つのアカ・ボディーが一つのキノ(身体)という入れ物に収まっている状態を、ハワイの秘法では人と呼びます。人は10のパーツから成り立っているという考え方です。
 
動画内でも紹介していますが、「和オ・ポノポノ的に三位一体をどのように捉えているのか?」と言いますと・・・
 
名のあるものにはアイデンティティ(神格様、神聖)があるという考え方です。顕在意識、潜在意識、超意識それぞれに、神格様をみると、顕在意識の神格様、潜在意識の神格様、超意識の神格様として捉えます。
 
神格様は神格様だけポツンとそこに現れているのではなく、神格様が現れる条件として三位一体が支えていると考えたのです。
 
顕在意識の神格様にはその中にも『顕在意識、潜在意識、超意識』があると捉えるようにしました。
潜在意識の神格様にはその中にも『顕在意識、潜在意識、超意識』があります。
超意識の神格様にはその中にも『顕在意識、潜在意識、超意識』があります。
 
それぞれの意識を3つの意識(自己)として9分割し、9つの意識が一つの身体の中に収まっているとして、10の要素として人であるという認識とすることにしました。
 
三位一体となることとは、「ふみよいむなやこ」という、10のパーツがちゃんと揃っていることを『ひと』を表しているのです。
三位一体となることで、はじめて『人』と呼ばれる存在となります。
 
三位一体でなければ人ではないのか?というと外側の身体においては人型をしていますが、中身は完全な状態にある『人』ではありません。
 
その様な意味でとらえると、顕在意識だけを自分の意識であるという思考でおられる方は、偽の三位一体という意識下にあるといえます。

偽の三位一体というのは・・・あなたの頭の中でいつも自分に話しかけてくる存在。
例えば、天使と悪魔の囁きのような感覚の存在です。
 
思考の中だけで生きていると、いつの間にか頭の中に裁判官のような存在ができ、あなたの行動や考え方に対して、善悪や良し悪しという二極化した判断を迫ってくるのです。
 
そしてたいていの場合、あなたに罪悪感を背負わせる思考にしてしまいます。
 
あなたの頭の中にいる偽三位一体とは、あなたは被告人、あなたを取り締まる警察官、あなたに裁きを下す裁判官、という状態です。あなたには弁護士が付いていませんので、自分の身は自分で守らなければなりません。
 
三位一体から四魂一霊という神格様の役には、あなたに刑を執行する地獄の閻魔大王が控えているのです。
 
あなたの頭の中に巣食う、偽の三位一体から四魂一霊は常にあなたを被害者意識に陥れ、いつでも目の前に加害者ばかりを連れてきます。あなたが常に問題を抱えているという原因は、頭の中にいる偽の三位一体なのです。
 
偽の三位一体を頭の中から追い出す方法も、お教えしておきますね。
 
あなたを取り締まる警察官、あなたに裁きを下す裁判官、刑を執行する閻魔大王に向かって、「あなたが偽物ってバレているよ!」
という言葉を投げかけて下さい。すると、正体がバレてしまった偽物はその場所に居れなくなるので、消えていきます。
 
偽の三位一体が何かを呟くたびに、「バレているよ!」というと、偽物は諦めて呟くなくなります。
その様になったら、本当の三位一体になることを始めて下さい。
 
三位一体の状態になったら人になります。ちゃんとした人になったもの同士が、人として集まれば、人と人との間が出来ます。
 
この間のことを関係性が現れるといいます。別名を共依存の関係性とも言います。
この関係性を持った人と人の間の存在のことを「人間」であると表現します。
 
三位一体になることで、あるべき姿の人となり、人と人の存在の「間」ができることで「人間」となります。
 
三位一体の状態ということを、ホ・オポノポノ・ジプシーを経験されている方には理解があります。
一般の方の様に一から説明しなくとも、三位一体に素早くなれますので、「人」という存在に素早くなれます。
 
ホ・オポノポノ・ジプシーの方には無限の可能性があることをお伝えして、今回の物語を終えたいと思います。
 
 
 
最後に・・・
人と人とのあいだのことを「愛だ」とも言います。
かの有名な先生も言われております。
 
 
 
 
その先生こそが、あいだみつを先生です。
 
ワクワク。
 

おしまいおしましい。
 
 
 

 

 

 

 

最後までお読みただき、ありがとうございます。

YouTubeのご登録をよろしくお願いいたします。

その際、通知(ベルのマーク)も。ご一緒に・・・お願い致します。

 

 

 

 

最後までお読みいただいたあなたを・・・

愛を込めてクリーニングさせていただきます。

 

また記事に関するご質問はコメント欄からお気軽に♪

 

 

 

 

 

 

 

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「和多志は愛に生きます。

和多志たちと 和多志たちの家族、親類縁者、先祖代々に遡り、平和が永遠とともにありますように。」

「終わり 愛の祈り」

「はい、和多志たちは、今、ここにいます。ワクワク♪」

「ごめんね」「ゆるします」「愛しあいます」「ありがとう」
「そうか、そういうことか〜」「すべて完了しました」

ありがとう

 

【人は共依存でOK】ホオポノポノを正しく行う方法 ~あなたの人生を根本から変える書~

「はい、和多志たちは、今、ここにいます。ワクワク♪」
「はじめ I の祈り」「ごめんね」「ゆるします」
「愛しあいます」「ありがとう」「そうか、そういうことか〜」
※記事の冒頭と最後に記載されているこの言葉には、強力な浄化作用があります。
全ての物事の”始め”と”終わり”に使えるので、一部表現が違います。最後もご覧ください。
 
 
ありがとう
 
こんにちは、みつです。


 
 
 
2022年1月15日、イハレアカラ・ヒューレン博士が旅立たれました。
博士からホオ・ポノポノを直接教えていただいたことにたいへん感謝しております。
心よりヒューレン博士のご冥福をお祈りいたします。
 

今回の物語は、故人を一躍有名にした・・・
世界一風変わりなセラピスト に登場するお話しです。
 
 
みつの人生は、2006年にこの物語を知ったことで大きく変わりました。
 
今回は、ヒューレン博士が重度の精神疾患を持つ囚人達に一人も会うことなく癒していったという、この物語の背景にある明かされていない秘密を解明したので、詳しくお話することにしました。
 
ヒューレン博士がお亡くなりになられたので、ご本人にお話を伺うことは叶いませんが・・・
「フナの教え」を読み解いていく内に行き着いたみつの独自の視点とご理解の上読んでください。
 
 
みつがずっと謎であったこと(皆さんにとっても・・・)
 
「どうして一人の患者に会いもしないで、遠隔でそのようなことが可能なのか?」
 
解き明かしてくれた方がスッキリしますよね???
 
 
 
みつが、現在古代のカフナのような生活の中に身を置いて、様々な気づきの連鎖から辿り着いた考察ですので、半信半疑で(みつは確信を持ってお話ししますけれど)雑学程度にお読みください。
 
 
世界一風変わりなセラピスト  物語のなかで、ヒューレン博士が何をしていたのか?
 
 
どのようにして自分自身を癒すことに取り組んでいたのかと、私はヒューレン博士にたずねた。
患者のカルテを見ていたときに、彼は具体的に何をしていたのだろう?

「私はただ『ごめんなさい(I'm sorry)』と 『愛してる(I love you)』を何度も何度も言い続けていただけです」と彼は話した。

それだけ?

それだけ。

 
全く対面もせず、どのような手法で精神疾患の患者を治すという奇跡を起こせるのか?
腑に落ちるレベルで理解でき、現実の中で機能させることが出来ると分かってしまいましたので、皆さんの理解の一助になれればと思い書いてしまいます。
 
 
この動画の中で、とても大切な質問をされていますのでご覧になってください。
 

 

 

 
 
 
なぜ奇跡が起こったのか謎が解けたでしょうか?
おそらく「???」ですよね。
 
「ただ言われたことをやっただけです。言われた通りに12のステップをしただけです」でしたね。
 
12のステップの(おそらく)長形を使ったと思いますが、「住所を書いて下さい」というところから、土地と建物の浄化(6Dマヒキ)も行なったのかもしれませんね。


※最初に彼の質問に対する回答から書いておきますね

彼もヒューレン博士と同じことができます。
ただし条件があります。

・三位一体+神格様(四魂一霊)という状態になること
・マナを十分に集められること
・アカ・コードを辿ることが出来ること
 
三位一体の中で懺悔とゆるしを行い、問題をアウマクアから神格様に届けられることが出来れば、誰でもヒューレン博士と同じことができます。

 

もう一つの方法としては、四魂一霊という状態の者(誰か)に手伝ってもらうことで、同じことができます。

 
 
ここから少し長くなるでしょうし、何度も何度も読まないと理解出来ないかもしれませんが、できるだけわかりやすく、ヒューレン博士の隔離された環境下で何が起こったのか謎を紐解いていきましょうね。
 
動画のKR女子もヒューレン博士も、二人の師匠はモーナ女史です。
 
ホ・オポノポノのクラスでは、クラス開催の講師が参加者のクリーニングを行うということをします。動画の双子のお話の影にもモーナ師匠がおられます。
 
ヒューレン博士の囚人を癒した施術の背景にはモーナ師匠がいて、12のステップを使ったか、フナ教えのクリーニングである「懺悔とゆるし」「悔悟とゆるし」を行なっていたのです。
 
 
ヒューレン博士のホ・オポノポノ関連の書籍にも、「囚人のクリーニングにはモーナ師匠が手伝っていて、モーナ師匠がいなければもっと時間がかかった」と書かれています。
 
今回明らかになったことは、モーナ師匠が手伝っている手法こそが、古代のホオ・ポノポノの源流である、フナの教えに基づいているものなのだというお話しです。
 
 
ひとつ覚えておいてほしいことは、モーナ師匠は3歳からカフナです。
常に三位一体であり、和オ・ポノポノでいう四魂一霊の状態なのです。

 


 

 

ホオ・ポノポノ公式サイトの記事より・・・
 

伝統を超えた先にある叡智 
 
モーナはヒューレン博士とともに、誰とも対面せず、ただ自分自身を正すことにフォーカスした結果、患者として現れてくれた人々に変化が生まれることを実証しました。

 

 

少し、時計を戻して

 

2021年10月、saka iyaさんとの対談動画を撮りました。

 

saka iyaさんが、みつとの対談を収録する時の要望は一つだけでした・・・

「二人の間にモーナ師匠の写真を置いてほしい」ということでした。

 

モーナ師匠は、いつもみつの動画に登場しますので、お安い御用ですとして、saka iyaさんとの対談動画内では、モーナ師匠が常に画面の中に登場しています。

 

現在、saka iyaさん宅でお世話になっていて、生活を共にしているのですが、寝ている時以外、食事中、話している時は、常にモーナ師匠の写真が二人の間に居られます。
みつとsaka iyaさんが当事者二人(主観と客観)で、モーナ師匠が立会人と神格様という感じで日常が営まれています。

 

モーナ師匠はカフナですので、ウハネ・ウニヒピリ・アウマクアと神格様が、モーナ師匠自身の中に常に居ます。

古代のホオ・ポノポノの手法とは、当事者二人が持ってきた問題を、立会人を当事者二人の間において、問題を抱えている当事者(主観と客観)二人の間に和解を成立させることです。

 

saka iyaさんは、今までの人生経験から、当事者二人の間に立会人が入ると意見の相違や揉め事となった時でも瞬時におさまることを知っていたのです。

 

<参考>saka iyaさんとの対談

www.youtube.com

 

 

 

時を今に戻します。

上級ワクワク♪プログラムにある新しい「目覚め7つの宣言」を唱えるようになって以来、日々の暮らしの中で日常生活をしているだけなのですが、二人の間で『気付き』が起こり、それに対して『ゆるし』を行うことで、自分が癒されることになり、世界のどこかで癒しが起こるという体験を日々しています。
 
ホオ・ポノポノ式のクリーニングとは・・・
問題が現れる、100%の責任で受け取る、変容させる許可を与える、愛に置き換える、感謝で終わって手放す、というのが従来の手法です。
 
和オ・ポノポノでは、「あいさつ」を常にマントラのように唱え、問題がやってきた時、自分のウニヒピリに持ってもらい、ウハネとウニヒピリとの相互間で悔悟とゆるし(4つの言葉と、「そうか、そういうことか〜」)を行い、「すべて完了しました」で結びます。
「完了しました」ということで、人事を尽くして天命を待つという状態にして、神格様に問題解決を委ねます。
 
ここで『問題を忘れ去る』ということが重要となります。神格様(自分の中ですが)から承認(許可というゆるし)が降りると、その問題は癒やされるのです。
 
※ここで注意してほしいのは、和オ・ポノポノで唱える4つの言葉は【12のステップの省略形】であるという思念が入っているということです。今回さらに新たな気づきがあったのでお伝えしておきますと・・・
 
 「すべて完了しました」というと、その言葉の中に『アカ・コードを切る』という思念も一緒に入れてほしいのです。一緒に入れるとは、「すべて完了しました」といった後に、アカ・コードを切ることを何度か行います。その後、「すべて完了しました」と言うとアカ・コードも切れるという設定が(意識を入れる)出来るのです。
 
一番大切なことは、「すべて完了しました」と言った後は、神格様の領域なので、その問題についてのことはすべてを忘れてしまいます
 
忘れ去った後は、正しいことが成されますので期待をせずにお待ちください。
 
今現在のみつの状態は四魂一霊の状態ですので、気付きが起こりゆるしまでの作業が、ウハネとウニヒピリ間でゆるしを行い⇒ウハネとウニヒピリとアウマクアの三者間でゆるしを行い⇒アウマクアが神格様にゆるしを願いでて神格様に手放す・・・
神格様である自分がゆるしに許可を与えることで、問題解決が完了するという状況です。
 
気付きからゆるしまでのプロセスが・・・
 
『ゆるし』 『ゆるし』 『ゆるし』 『承認』ポン! はい完了!
 
というよに、直ぐにクリーニングが終わります。
 
 
日常会話の中で、自分の中にある一つの記憶に『気付き』が起こり、(気づいてあげなさい)
その記憶は、今迄ゆるせていなかった記憶であると『気付く』事になり、(気づかせてあげなさい)
ゆるせていない記憶に対して、『ゆるしを行う』事によって、自分の中に癒しが起こり、心が開放されていく感じです。

 

このゆるしを行なって自分が解放された感覚を感じることで、世界のどこかに癒しが起こっているという感覚が表れます。

 

※みつ個人の意見ですが、世界のどこか・何かを癒している感覚は手応えとしてあるのです。これは、saka iyaさんがゆるしを起こなった時にも、saka iyaさん自身にも湧き上がる感覚です。ただ残念なことに【こういう感覚です】ということは、なった方にしかわかりません。

 

恐らくみつとsaka iyaさんの間に、モーナ師匠が立会人と神格様の役目を果たしてくれているので、世界のどこかが癒されるという感覚が、心の中から湧き上がってくるのです。

 

 
 
■『気付き』と『ゆるし』って一体全体何をしているのか?
 今のみつの理解の及ぶ範囲の中で詳しく解説をしていきましょう・・・

モーナ師匠は、複数の人数で執り行う儀式、古代のホ・オポノポノを一人で出来るようにしました。
一人でホ・オポノポノが出来るためには、必要最低限の条件があります。

 ・三位一体であること
 ・マナを集めることが出来る
 ・マナを通す(流す)目には見えない物質を使うこと
 
この3つの条件があります。
 
さらに、三位一体になった上で、神格様を自分の中に現し、四魂一霊という状態になること。
※和オ・ポノポノの原典であるフナの教えでは、アウマクアと神格様を同等に扱い、一つまたは一人のように表現をします。よって三位一体=四魂一霊という状態と同じと考えます。
 
フナの教えでは、アウマクアを自分自身に備わる氏神様のように捉え、ポエ・アウマクア(アウマクアの集合体)を神格様というように捉えるので、木が集まって林になる、さらに集まると森になり、もっと集まると谷や山になるという考え方や捉え方をします。
 
林には林の神様(アイデンティティー)があり、森には森の神様、谷の神様、山の神様、という様に、
集まりにもそれぞれのアイデンティティーと考えます。
しかしもとを辿れば、一本の木のアウマクアという氏神様から集合として派生しているということで、アウマクア、ポエ・アウマクアという表現をしますが、アウマクアと神格様という別個の分け方をしていません。
なので、フナの教えでは、四魂一霊という表現をせずに三位一体で四魂一霊と同じニュアンスで捉えています。
 
和オ・ポノポノでは、八百万の神々の国ということで、四魂一霊という捉え方をする方が、皆様には理解がしやすく思いますので、四魂一霊という4つの自己(ウニヒピリ・ウハネ・アウマクア・カイ)という個別のものとして表現をいたします。
 
古代のホオ・ポノポノの儀式を執り行うとき・・・
関係性の問題を持つ当事者二人(ウハネ・ウニヒピリ)と、立会人(アウマクア)と神格様(自分の中の神様)が儀式を執り行うための必要最低人数になります。
 
当事者二人は「主観」「客観」という関係性で成り立っています。
二人はお互いの立場を入れ替えることができます。
 
たった独りで、「気付きとゆるし」を行う場合は、12のステップにおける6-A長形式次第にある、一人二役で儀式が出来ることに照らし合わせています。
 
儀式としては、立会人を間に置き、問題解決をしようとする二人の間で「懺悔(報告)とゆるし」を双方で行います。
懺悔(報告)とゆるしを確認した立会人は、当事者二人のゆるしと、立会人のゆるしを持って神格様に問題解決のゆるし(許可)を願い出ます。
※祈りを捧げる行為がゆるし(許可)を願い出る行為となります。
 

問題解決の許可を神格様に願いでること『すべて完了しました』で終えることで(人知を尽くして天命を待つ状態、別名『手放す』といいます)その問題がアウマクアから神格様に手渡されます。問題お受け取った神格様からゆるし(承認)てもらうことによって願いが聞き届けられと・・・

当事者双方の願いに対し、ゆるし(承認)が与えられ、『ゆるされた現実』が当事者双方の関係性に現れてくるのです。
※承認をすることが出来るのは神格様の領域なので、自分が承認できるということが四魂一霊という証でもあります。
 
 
難解なので、整理をするためにヒューレン博士の行なった手法でお話しますね・・・
 
①ヒューレン博士(主観)と②囚人のカルテ(客観)を読みながら、囚人の記憶(責任)を自分の中に入れます。

ヒューレン博士の顕在意識(ウハネ)と潜在意識(ウニヒピリ)の中で、主観と客観としてクリーニングをかけ、
主観と客観入れ替えて、もう一度、双方でクリーニングをかけます。
次にヒューレン博士のアウマクアが加わり、三位一体となって神格様に、
目の前に現れた囚人の記憶のゆるしを願いでるのです。そこで記憶を手放しクリーニングを終えます。
 
③モーナ師匠もヒューレン博士と共に、自分自身の記憶の再生として①②関係性にゆるしを与えます。それと同時に、モーナのアウマクアから神格様に向かって、①②の問題(関係性)についての和解の承認(許可)を願いでます。
神格様からの許可(承認)が出れば、①②の間で和解が承認され、問題(関係性)の改善がなされます。
 
ここで、大切なことはヒューレン博士とモーナ師匠の関係性は、共依存(ネガティブではなくポジティブの依存関係)の関係性であるというところです。
 
ヒューレン博士がたった一人で囚人を癒す作業をしていたら、もっと時間がかかります。

ヒューレン博士の神格様からの承認があり、モーナ師匠の神格様から承認があり、二人の記憶から問題をクリーニングすることにより、瞬時に囚人を癒すということになったのです。
 
和オ・ポノポノも同じように、問題を一人で解決しようとすると時間がかかるのです。問題を一旦外に出してみて、それを誰かに見せる(聴いてもらう、認識をしてもらう)ことで、主観である自分自身に客観の視点が生まれ、主観、客観に間主観性(関係性)が生まれます。

主観と客観との間には必ず、間主観性(関係性)というものがありますので、主観だけの視点から、客観の視点、間主観の視点という3つの視点が現れます。
 
この三つの視点をさらに眺めるような視点のことを、俯瞰した視点(神格様の視点であり神格様でもあります)というのです。
 
この主観と客観の間の関係が、気づきからゆるしになり、主観・客観とのゆるしが、立会人も含めたゆるしを持って、神格様にゆるしの承認をしてもらうことで、気づきからゆるしへのプロセスが人知を超えたレベルでの癒しが主観に現れ、問題となっていたことがゆるし(愛に置き換わった)となった現実を現すのです。
 
この共依存の関係性は、最初人数は二人でできます。その際、主観と客観は当事者の一人二役です。
配役としては、【主観がウハネ】 【客観がウニヒピリ】 【立会人がアウマクア】 【承認をしてくれるのが神格様】ということです。
アウマクアと神格様は一人二役ができます。二人で行う場合は、自分一人では解決しにくい問題も、二人共に四魂一霊という状態である場合は、クリーニングのスピードは恐ろしく速くなります。
 
 
ヒューレン博士の重犯罪者たちのクリーニングも、KR女史が語った双子のお話も、ヒューレン博士一人、お母さん一人がクリーニングをしただけでなく、その影にはモーナ師匠が居ました。
モーナ師匠がクリーニングをすることにより、神格様からの承認が簡単に降りてきます。よって、瞬間治癒的なクリーニングが囚人や双子の姉妹の現実に現れたのです。
 

ここで、実際にモーナ師匠のお言葉を思い出してみましょう・・・
 

<セルフヒーリング より>

わたしたちは、自分自身を愛することを第一に学ばなくてはいけません。そうして、自分自身を愛することを学び始めることで、自分のウェルビーイング(概念)、自分の健康、自分の方向性を改め始めるのです。
 

みなさんは既に、三つの自己(セルフ)についてご存知だと思います。わたしがクラスで話していることですが、「汝自身を知れ」という言葉にも表されている 通り、これが教義の基本になります。 ハワイアンはいつもこのように言いま す。 「わたしたちはどんな時も神聖なる存在と一体である」

 

 


 

<ウニヒピリとマナ より>

「敵を愛しなさい」という教えがあるように。たとえ相手がどんなことを自分に行おうとも、 本当の解決には許しが必要です。

ホ・オポノポノで実践する「悔悟と許し」の効果は絶大です。相手が赤の他人でも友 人、家族、敵であったとしても。

その過程で愛のバイブレーションを体験することは、あ なた自身であるということに他なりません。

 


 

 

 

 

<内なるバランス より>

ホ・オポノポノで達成したい二つのこと。それは「バランス」そして「平和な状態」を取り 戻すことです。

わたしたちが平和な状態であるとき、その状態は、自分を超えて、他者、他の存在へまで派生します。

 

懺悔と許しとは、必要な枠組みです。

 

これらによって、お互いの関係の間で癒しが起き、結果、起きることは善なる調和、相互理解による平和、そして愛そのものが現実となります。

そして、あなたの問題の結末は、メンタルブロック(記憶)が解放され、消去され、解決に至ります。

 

ここを強調したいのです。これはとても重要なことです。 メンタルブロック(記憶)を手放し、消去すると、トラウマとなった感情全てが、自分から、そしてそれに関わった人からも外れ、対面しなくても、実際に会わなくても、遠隔と して解決できるということです。

 

その他のホ・オポノポノの目的とはいったい何でしょうか。

まず、アカ・コードを手放す、 断ち切るということです。

 

わたしたちは、あらゆる存在と、アカコードというもので結ばれ ています。誰かに電話をかけるとき、わたしとその電話を受け取る人はアカコードによ って結ばれています。

 

日々というのはアカコードによって営まれているといってもよいでしょう。不安定、不均 衡、不調和を生み出すアカコード、ホ・オポノポノには、その不必要な縁や繋がりを断 ち切る目的があります。

 

わたしたちは、学ぶべきことがある限り、何度もこの身体を持つ身となって生まれ変わ るでしょう。

問題を解決し、成長する為に。自分を取り戻すために、そして過去に犯した 過ちを正すため、わたしたちは両親を乗り物として選び、今にここにいます。ホ・オポノ ポノを通して通るこの道は、より洗練されていきます。

 

さて、ここまで一緒に発見してきた事柄は、とてもシンプルなプロセスです。

もしかした ら難しく聞こえたからもしれませんが、実際はそうではありません。

 

その他の道具は必要としません。

何もいらないのです。ただこころの中で実践するだけです。

 

ではここで一体どれだけの人が「こころ」を使っているでしょうか。

ほとんどの人がそれを 使っていません。

あなたがたとえ、ハワイ人や中国人、日本人であったとしても、どこの国籍であったとしても、皆、こころを持っています。

 

 

 

 

<たからもの より>

ただ自分自身をクリーニングし、瞑想などを通して、本当のあなたが誰なのかあなたがその本質に触れられた時、あなたはあらゆる原子分子や生き物、誰とでも会話することができるでしょう。すべての存在を感じることができます。
 

私たち大半が持つ問題とは、人生をあちらこちらから取り組もうと頭をとにかくいっぱい にしてしまっていることだと思います。
 

何かあったときに、「これはああで、ああだから」などと分析したり、「だから人生がこうな のだ」と。でもそうではないのです。

 

あなたはどんな時も自分自身のみを見つめる必要があります。なぜならばあなたこそ が最も貴重な存在で、この世界全体においての宝石だからです。

誤り(記憶)を消去する。それを日本語や他の言語でもいいのですが、自ら実践するこ とが大事です。

 

 

 

 

先ず、自分自身を愛することを学ぶとは、三位一体の状態でなければ不可能です。

懺悔と許しが最も大切でありアカ・コードを切ることで不要な関係性を切ることもできると言っことが主な内容です。

 

西暦2022年の現在、三位一体になる一番早い方法はこれです。
四魂一霊であるみつから、併せ鏡の術式で、三位一体になってください。

 

 


 

 

祈りをとどけるために必要なマナを集め、アカ・コードを使って意識を向けます。

あいさつの「はい、和多志たちは、今ここにいます。ワクワク。」をマントラとし、問題が起こった時(感情が動いた時は)4つの言葉でクリーニングをするといいでしょう。

 

そして、幸せの祈りを唱えるようにして、他者の祝福を幸せの祈り他者バージョンを使っておくといいでしょう。

目覚め7つの宣言の冒頭を「気付いてあげなさい。気付かせてあげなさい。」という言葉を出だしとして唱えてみてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

とても大切なことををお伝えすると・・・

 

3年前、ある方がみつに「ホオ・ポノポノを教えてください」というところから・・・

みつは、たった独りではホ・オポノポノをやってきていません。

 

ホオ・ポノポノを教え続けながら、フナの教えを原点にした和オ・ポノポノに変わり、3年前からずっと和オ・ポノポノを実践しながら今日も学び続け、教え続けています。

 

この教える行為ということで共依存の関係性が成立し、ずっと二人三脚で教えながら・・・

ホ・オポノポノでは効かないとわかり、言葉を変えフナの教えを取り入れ、和オ・ポノポノに変更して、和オ・ポノポノを創り、検証し、効果を実感し、それをまた教えることをずっと繰り返しています。

 

【教える者が一番学ぶ】という恩恵を受けることが出来るのです。

ここ最近、学びが加速したのは、日々の暮らしの中で、フナの教えの実践をする仲間と共に共依存の関係性で日常が成り立っているからです。

 

今、一人で和オ・ポノポノを実践なさっている方には、モーナ師匠とヒューレン博士が共依存の関係性であったように、みつたちと共依存関係という繋がりを持ってくださいと、お願いしておきます。

 

あなたがヒューレン博士の役割で、みつがモーナ師匠の役割で、あなた自身の問題を和オ・ポノポノで簡単に解決が出来るのです。

 

そして、あなた自身の中に眠るサイキックな能力を開花させる方法も、フナの教えを原点にした和オ・ポノポノなのです。

 

 
 
 
いかがだったでしょうか?
 
語れる範囲でみつの中にある出せるものは、すべて出してみました。難しいお話ではないのですが、実際にはややこしい話です。
 
あれやこれや考えてもホ・オポノポノを学んだ時「理解を超えた理解」という言葉で、一般的には理解できないものなので、つべこべ言わずに「『やればいい!』それだけです」と言われ続けてきました。
 
事実としてやればいいだけなのですが、和オ・ポノポノに関しては独りではやらないでください。効果があることが絶対的な条件ですので、すでに三位一体、四魂一霊の状態である者に依存して下さい。
 
和オ・ポノポノを極めていると思われている秘法使い二人で居て、お互いのことに関しての指摘やアドバイスは的確で、相互にゆるしを行うことで過去のトラウマまでどんどん外れていきます。

しかしながら、自分の記憶を一旦外に出した時には奇跡的なことが起こりますが・・・
自分自身のことを自分でするとなると、お互い自分のことに関しては全くのダメダメ、ダメ男なのです。
 
やり始めた方にはスピード感を持って効果を感じてほしいので、四魂一霊である者に最初は頼るという選択をして下さい。
 
 
いつかどこかでお会いできる日を楽しみにして、今回の物語は終わります。
最後までご覧いただきありがとうございます。
 
 
 

 

 

 

 

 

 

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「和多志は愛に生きます。

和多志たちと 和多志たちの家族、親類縁者、先祖代々に遡り、平和が永遠とともにありますように。」

「終わり 愛の祈り」

「はい、和多志たちは、今、ここにいます。ワクワク♪」

「ごめんね」「ゆるします」「愛しあいます」「ありがとう」
「そうか、そういうことか〜」「すべて完了しました」

ありがとう

 

 

「はい、和多志たちは、今、ここにいます。ワクワク♪」
「はじめ I の祈り」「ごめんね」「ゆるします」
「愛しあいます」「ありがとう」「そうか、そういうことか〜」
※記事の冒頭と最後に記載されているこの言葉には、強力な浄化作用があります。
全ての物事の”始め”と”終わり”に使えるので、一部表現が違います。最後もご覧ください。
 
 
 
ありがとう
 
 
 
 
 
 
こんにちは、みつです。
 
 
今回のお話は、腑に落ちたシリーズ第三弾・・・フナの教え 7つの宣言を和オ・ポノポノ7つの宣言に完全リニューアルをしました・・・です。
 
何が腑に落ちたのかと言いますと、フナの教えは、目覚め7つの宣言に始まり目覚め7つの宣言に終わるということです。
 
 
目覚め7つの宣言というのは・・・
 
問題解決・願望成就のテンプレート
 
 
だったと言う事です。
 
 
現在、 saka iyaさん宅でお世話になっていて、日々、和オ・ポノポノ、フナの教えについて意見を交わし合っています。
 
目覚め7つの宣言は、今回、saka iyaさんが読み解きをしてくれたものです。
この読み解きによって、ある朝に7つの宣言の新しいバージョンが、インスピレーションとなって降ってきました。
 
 
 

 

 

 

今回は、saka iyaさんの読み解きを基に、7つの宣言が問題解決のテンプレになっていることを紹介させていただきます。

 

 

今までのバージョンです。※ワクワク・プログラムでは、このバージョンを使用します。

 

 

目覚め7つの宣言

 



1.気づきなさい。和多志たちの考えが世界をつくっています。

 

      和多志たちは成功する力を持っています。          IKE

 

2.自由になりなさい。限界はありません。 

 

    自分たちに成功する権利を贈りなさい。          KALA

 

3.焦点を合わせなさい。エネルギーは意識を向けたところへ流れます。

 

     成功するための意欲を高めない。                                      MAKIA

 

4.ここにいなさい。力は、今この瞬間にあります。

 

    成功する意思を持って、今すぐ始めなさい。                      MANAWA 

 

5.幸せになりなさい。 愛は力の源です。

 

     幸せになることを楽しみ、感謝しなさい。                           ALOHA

 

6.自信を持ちなさい。すべての力は内面から生まれます。

 

     どんなときも自分たちを信じなさい。           MANA

 

 

7.前向きになりなさい。「効果があるかどうか」が成功を測る物差しです。

 

  いつでも最高を期待しなさい。               PONO



 

年齢制限無し!あなたの眠れる才能を開花する問題解決のテンプレート『目覚め7つの宣言』

 

 

 

 

 
 
■7つの宣言の内容を詳しく説明をしていきますね・・・(解説までには至りません)
 
7つの宣言は、4つの格言と3つの手段(アカ・コードは隠れている)、一つの目的に至るという構成になっています。
 

※詳しい解説は、近々にお話をいたします。(・・・現在は解析中です・・・)

さらっと読む程度にしておいてください。

 

 

<4つの格言>


1. 思考内容に気づく・・・IKE

口癖、心象風景(背景)などから本質をあぶり出す。
意識(IKE)・・・これは自分自身の思考、感情、行為に他する意識や、他人の思考。感情、行為に対する意識や、目に見える環境、見えない環境に対する意識を拡大することと関係している。
 
2.  到達点を定める・・・MAKIA
新しい「信念」や「習慣」、新しい「未来設定」
集中(MAKIA)・・・これには集中することだけでなく、想像力や感情の操作を学ぶことも含まれている。
 
3.  変化させる・・・KALA
「ゆるし」「リラックス」習慣の書き換え(暗示を入れる)
ゆるしによるクリーニングのプロセス
解放(KALA)・・・これは自分自身を、自分を制限している考えや信念から解放するプロセスです。そして、内なるエネルギーや能力の供給源を解放するプロセスであり、他人がなじ事をできるように手助けをすることを学ぶプロセスです。
 
4.エネルギーを方向付ける・・・MANAWA
行動と感情、マナ集め
導くこと(MANAWA)・・・特定の目的を達成させるためのマナの流れの導き方に関すること。
 

古代のハワイアンは、人には本来それぞれにサイキックな能力が備わっていると考えています。
 
サイキックな能力を開花させるには、7つの宣言に則った考え方や在り方を、日常の生活の中に取り入れる必要があると、教えています。
 
ここでみつの話をしますが、みつには、そもそも超能力や霊能力という特殊といわれる能力は一切ありません。フナの教えを学び、日常の中に取り入れるようになって約三年の月日が経ちました。
 
saka iyaさんが、みつをYouTubeで見つけた時、sakai yaさんのお知り合いに居られる超能力者と同じ事をする、一般人(村人A・・・秘法使い みつ))がいることに驚いて、「この人から学ばねば・・・」と、和オ・ポノポノに傾倒していったと、きっかけを話してくれました。
 
みつは、一般人ですが、フナの教えによってサイキックな能力を開花させてもらったのです。
 
 
ハワイアン・ヒーリング ポリネシアの癒しの智慧 / サージ・カヒリ キング
 
 
書籍の中、119ページの一文・・・
 
サイキックな力を利用することは、カフナの生き方の根幹をなしている。
これらの力を意識的に利用し発達させない限り、人類はその可能性を最大限に発展させることは絶対にできない、と彼らは信じている。

 
4つの格言は、サイキックな能力を最大限に使うための指針となっています。
そして、4つの格言を成し遂げるための道具となるものが、3つの手段です。
 
5. ALOHA・・・三位一体
6. MANA・・・ マナ
  AKA・・・アカ・コード
 
この、3つの手段については、これまでにたくさんのことを語っています。
過去の動画やブログからたくさんの情報を検索して、理解を深めていって下さい。
これからも、みつの理解度に合わせ、何度も何度も語ることになると思います。
 
 
ハワイの秘法が目指すもの(ひとつの目的)は、PONO・・・調和です。PONOにはたくさんの解釈があります。バランス・調和・平和・繁栄・幸せというところが主な目的です。
 
4つの格言は、まず気付きから始まります。何事においても気付きが一番最初になければ、何も始まらないという事です。
 
そして、今、自分達の見ている現実という世界は、自分自身の意識していることが現実に投影しているということに気付くように促しています。自分自身の思考が現実を創っていることに気付くことをが第一の格言です。
 
気付きの後に、その気付きが問題というものであれば、解決のための目標地点を定めるということをします。思考が現実を作るのであれば、新しい思考を信念の形態になるまで書きかえることで、現実が変化します。
思考を変化させる為に行動や習慣を変えることで、目的地までの道筋をたどることができるのです。思考の変化から目標地点にたどり着く、これが第二の格言です。
 
第三の格言は「ゆるしを行う」です。
この「ゆるし」ということが、フナの教え、ホオ・ポノポノ、和オ・ポノポノにおいて、一番大切なことになります。

秘法使い対談のなかで、「宗教とは全てがゆるすことを説いている」と言っています。
ゆるしこそが、すべてのものごとの解決の鍵となります。
全ての出来事は気付きにはじまり、ゆるしに終わると言っても過言ではないでしょう。

 


第四の格言は、エネルギーの方向づけをして、マナを流し、未来や結果に対して変容を願うことになります。

 

7つの宣言は「気付き」に始まって「ゆるし」で終わる。そしてまた新たな気付き→ゆるしと、生涯にわたってこのことを繰り返しているのです。

気付きとゆるしの過程のプロセスの中に覚醒や悟りということが、日常的に起こります。ゆるしの数が増えれば増えるだけ、人生の質がどんどんレベルアップしているということになのです。

 

 

和オ・ポノポノとホオ・ポノポノの明らかな違いというと・・・

 

ホオ・ポノポノ・・・100%の責任で問題を受け取り愛に変容させて、感謝で終わるメソッドです。

ハワイの秘法と言っているにも関わらず、4つの言葉(ごめんなさい。許してください。愛してます。と英語で唱えても効果がありません。唯一効果を発揮している言葉は「ありがとう」だけです。ありがとう効果で、クリーニングをしていたのです)とクリーニングツールをメインとした手法で、100%の受け取りが不可能です。

 

三位一体・マナ・アカコードに関する情報量が少なすぎて、実践者は理解するに至らず、99%がジプシーとして他のメソッドを探し求めることになります。ホオ・ポノポノのクラスは、フナの教えを根本的に取り入れない限りジプシーを量産しかしません。

 

和オ・ポノポノ・・・気付くことに始まって、ゆるしで終わるメソッドです。
三位一体・マナ・アカコードに関する情報ばかりをここ3年間流してきたと言っても過言ではありません。4つの格言が問題解決、未来への願望を叶えるテンプレートになっているという読み解きをしていただいたお陰様で、過去の記憶に関する問題に対するクリーニングが加速度的に進みます。

 

ホオ・ポノポノの様にたった一人でするものではなく、和オ・ポノポノでは、【共依存の関係性であることが大切だ】と説いていきます。最初は依存関係であっても構わないとも理解しています。和オ・ポノポノを実践していくことにおいては、共依存関係が構築されないと気付きが加速しないということがわかりました。

 

和オ・ポノポノは、仲間と共にやることで幸せの関係性が表れてきます。

和オ・ポノポノは、ホオ・ポノポノとは全く違います。ホオ・ポノポノを真似たものではありません。ハワイの秘法と言われるフナの教えを日本語で読み解き、日本語で行える問題の根本解決、あらゆるものとの関係性の改善、願望の実現をステップバイステップで手に入れる確実な手法です。

 

 
 
こちらには、掲載をしておりませんが、和オ・ポノポノの7つの宣言を使い始めて2日目(2月7日)のことです。
 
和オ・ポノポノの出だしの2行だけをお伝えしますと・・・
気づいてあげなさい。気づかせてあげなさい。
という言葉から始まります。
 
 
深夜に、こんなラインがきました。
 
 
 
 
ある方のお母さんが、お風呂場の浴槽内で意識不明で倒れていたのを発見して、パニックになって連絡をくださいました。
 
経緯をお話ししますと・・・この方のお母さんは85歳というご高齢です。
寝る前にトイレに行こうとして、お風呂場の前を通った時、いつもであればもうとっくにあがってドアが開いているのに閉まっていたので、「あれ?」と思って風呂場を覗くと、お母様が浴槽に浸かりながら意識不明になってピクリとも動かなかったのです。
 
慌てて救急車を呼んで救急車に乗せられたのですが、みつは「はい」と返事をした直後に寝てしまいました。
 
結果的に病院の搬送先が決まらず、そうこうするうちにお母さんの意識が戻り、行き先が決まらないこととと、動けるようになってきたので、「家に帰ります」と言って、家に戻ってきたということでした。

彼女の気づきがなかったら、そのままさらに数時間お風呂に浸かったままになっていたり、下手をすると溺れていたり、本当に最悪の事態になっていたかもしれません。
 
 
その後、部屋に戻るとお父さん(90歳を超えていて要介護)が、ベッドの上で暴れていて・・・
「どうして、わたしばっかりこういう目にあうのでしょう・・・」と、かなり疲弊をされていました。
 
お母さんの意識不明と、寝たきりのお父さんをそのままにして救急車に乗り込んで、不安しかない時間を過ごされたと思います。
 
しかし、全ての出来事を振り返ってみると、お母さんが何事もなく意識を取り戻したこと、救急車には乗ったものの医療行為を一切受けずに済んだこと、もしも入院していたら、自宅でお父さんの介護と、
病院へお母さんへのお見舞いなど、今より厳しい状況になっていたことが目に見えています。
 
自宅にいるお父さんにとって、お母さんにとって、彼女にとって、救急隊員の方にとって、
搬送先はなかったけれど病院にとって、全ての関係者にとって、一番良い形で一件落着となっています。
 
 
7つの宣言の気づきから始まって、最後には調和に至るという宣言そのものが発動することになりました。
 
「そんなことが、起こってほしくない。」と彼女は言っていましたが、
和オ・ポノポノの7つの宣言は、さまざまな気付きが起こってしまいます。
 
【リアル呪術廻戦・・・壱廻戦】三位一体になる併せ鏡の術式
【リアル呪術廻戦・・・弐廻戦】幸せにしかなれない術式
 
どちらの術式も、7つの宣言を唱えはじめてから出来上がったものです。

和オ・ポノポノ7つの宣言は、2月22日に発売を開始した、
上級ワクワク・プログラムの中に全文を載せていますが、彼女がいうように・・・
『起こってほしくない』という事態が起きて、彼女のようにワクワク・プログラムを実践されている
場合は、事無きを得てすべて良しとなりましたが、ワクワク・プログラムの実践者でなければ、
起こった出来事が調和という結果に至っていることに気付けない事態もありますので、

お弟子さん限定で、アメンバーだけに公開しております。

 
和オ・ポノポノ7つの宣言は、彼女が言ったように「気づき」が発動するプログラムです。
「気付き」そのものが、結果的には調和に至るのですが、今回の様なヒヤッとする気付きも起こってしまうことを考慮して、全文公開するのは上級ワクワク・プログラムの実践者だけにいたします。
 
現行のワクワク・プログラムに掲載している7つの宣言は、こちらの記事に掲載されているものと同じになります。
 
ワクワク・プログラムの真の目的は、皆さんの中に眠っているサイキックな能力を開花させることにあります。
それには、三位一体になること、マナ(生命エネルギー)を集めること、アカ・コードを使うことを日々意識しながら生きる事でしかたどり着けないのです。
 
皆様、お一人お一人が秘法使いとして、御活躍される日々が訪れることをお手伝いいたしますので、能力に目覚めたい方は、和オ・ポノポノをはじめてください。


いつか、お目にかかれる日を楽しみにしております。
 
一足先に、サイキック能力に目覚めた、村人A みつより・・・
 
 

 
 

 

 

 

 

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「和多志は愛に生きます。

和多志たちと 和多志たちの家族、親類縁者、先祖代々に遡り、平和が永遠とともにありますように。」

「終わり 愛の祈り」

「はい、和多志たちは、今、ここにいます。ワクワク♪」

「ごめんね」「ゆるします」「愛しあいます」「ありがとう」
「そうか、そういうことか〜」「すべて完了しました」

繰り返し聴いて幸せになってください!和オ・ポノポノ『幸せの祈り』音声だけバーション公開



「はい、和多志たちは、今、ここにいます。ワクワク♪」
「はじめ I の祈り」「ごめんね」「ゆるします」
「愛しあいます」「ありがとう」「そうか、そういうことか〜」
※記事の冒頭と最後に記載されているこの言葉には、強力な浄化作用があります。
全ての物事の”始め”と”終わり”に使えるので、一部表現が違います。最後もご覧ください。
 
 
 
ありがとう

幸せにしかなれない術式、使っていますか?
 
今回は音声だけバージョンです。
和多志の幸せを5分間唱えています。聴きながら寝るとか、無音にして今居る空間や場所に対して、和多志自信を『幸せにすること』にお使いください。
 
 

 

 


 

幸せにしかなれない術式、こちらは「あなたの幸せ」5分間音声バージョンです。

 

自分以外の方に対して、祝福を届けたい時にお使いください。

無音にして今居る空間や場所の自分以外の方に対して、誰かを『幸せにすること』にお使いください。

 

 

 

 
■幸せの祈りの使い方・・・応用編
 

ウニヒピリに名前を付けることは、以前からやっていると思います。

 

今回は・・・

 

・アウマクアに名前を付ける

・神格様に名前を付ける

 

ということをしてください。

 

名前をつけたら、ペンデュラムを使って、(ウニヒピリに聞くのと同じように)直接アウマクアにつけた名前でいいかどうかを尋ねてください。
3回尋ねて、3回ともイエスであればいいと思います。

 

神格様も、同じようにつけた名前でいいかどうかを尋ねてください。
3回尋ねて、3回ともイエスであればいいと思います。

3回のうち一回でもノーが出たら名前を変更してださい。
2回やってもノーが出る場合は、日を改めて新たな名前を用意して、名前をつけてください。

 

 

名前をつけたら、その名前で幸せの祈りをします・・・
みつのウニヒピリ、緋鞠(ひまり)ちゃんにご登場願います。

 

「幸せの祈り 」
 
ありがとう
緋鞠の 幸せ
 
幸せとは緋鞠たちのありよう
 
幸せ それはありのままの 緋鞠たち
 
常に永遠(とわ)に 幸せを 今もいつまでも ずっと
 
緋鞠に幸せを 託します 緋鞠たちの幸せを 紡(つむ)ぎます
 
それは世界の幸せ いいえ緋鞠たちの中の 幸せ
 
緋鞠たちの幸せ 緋鞠の幸せ
 
ありがとう
 
 
自分のウニヒピリ・アウマクア・神格様の場合は、自分ですから
和多志たちの幸せと同じ扱いになりますので、
自由意思への介入にはなりませんので、そのままお使いください。
 
自分以外の他のものに使うこともできます。
こんなことにも応用できてしまいます・・・
 
「幸せの祈り 」
 
ありがとう
三位一体の 幸せ
 
幸せとは三位一体たちのありよう
 
幸せ それはありのままの 三位一体たち
 
常に永遠(とわ)に 幸せを 今もいつまでも ずっと
 
三位一体に幸せを 託します 三位一体たちの幸せを 紡(つむ)ぎます
 
それは世界の幸せ いいえ三位一体たちの中の 幸せ
 
三位一体たちの幸せ 三位一体の幸せ
 
ありがとう
 
いかがでしょうか?
 
幸せの祈りとは、あらゆるものに祝福を届けることができる祈りのことです。
応用するものによっては、過去のトラウマ・未来の願望なんでも使えます。

ご自分のウニヒピリに幸せの祈りを届けると、ウニヒピリは大喜びをしてくれます。
アウマクアや神格様に祝福をするということが、この幸せの祈りを使うことで可能になりました。
 
和オ・ポノポノは原因と結果の法則です。したことが返ってくるので、自分の中に祝福をおくると、祝福が帰ってくるということです。
 
幸せの祈りとは、幸せにしかなれない祈りなのです。
 
さまざまなものに応用ができますので、ご自身で術式を作ってみてください。
これで、あなたも儀式メーカーとなれます。
 
 
 
上級ワクワク♪プログラムの中に、新たに幸せの祈りを入れました。
そのほかに、フナの教えの根幹である 目覚め(覚醒するための)7つの宣言を和オ・ポノポノバージョンとして、言の葉を作り変えました。

作った時、ここまで強烈な作用が起こるとは思いもしなかったので、一般公開はしないことを決めました。
 
※気付きの術式が自動的に発動してしまいます。和オ・ポノポノを実践されていない方に気付きが起こった時、それが最終的に調和で終わるという保証が出来ませんので、ワクワク・プログラム実践者に向けてと致しました。
 
上級ワクワク♪プログラムを実践するにあたり、このメソッドは一人でやるのもではなく、和オ・ポノポノを行うもの同士がつながることで共依存の関係性が生まれます。あなたご自身の周りに実践者はいないと思いますので、まずはみつを頼ってください。
 
一人で、孤独感の中で、やっていると気付きの加速ということが起こりにくいのです。祈りを一緒に出来る様に購入者限定動画も3本つけていますので、動画をご覧になりながら、儀式を行なってみてください。
 
 

 

 

 

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「和多志は愛に生きます。

和多志たちと 和多志たちの家族、親類縁者、先祖代々に遡り、平和が永遠とともにありますように。」

「終わり 愛の祈り」

「はい、和多志たちは、今、ここにいます。ワクワク♪」

「ごめんね」「ゆるします」「愛しあいます」「ありがとう」
「そうか、そういうことか〜」「すべて完了しました」

ありがとう